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仕事

2014年6月25日 (水)

Swift

気ままに更新してるから、前回の書き込みがいつかと思ったら昨年の11月30日…
半年以上も何も書いてないsad

そういえば、せっかく買ったオモチャ(Surface Pro 2)は、iOSとかの仕事のお陰で埃が…

ところで、今月、今更ながらAppleから新言語の発表があり、この2週間ばかり勉強をしていた。

なにせ、過去に失敗した実績:

  →Classic APIを踏襲したCarbon APIにこだわり、Cocoa APIを使わなかった為に、
   OS XでCarbon API切りが発生した事で痛い目にあった。

があり、Cocoa API(Objective-C)は、残り3つ(のバージョンアップ)で消え去ると思われたからだ。

CやらC++、JavaとかJavascript、Objective-Cやらと、ごっちゃ混ぜの良いとこ取りな言語Swiftは、
Objective-Cを1から勉強するよりも習得しやすい(なのか?)って事らしいけど、やっぱ、新しい事を覚えるには、
45才だと鬱陶しい。

しかし、仕事が無くなるよりはマシ!

ところで、今回の書き込みは、そんなSwiftを覚えるにあたり、有意義なページを書き置きする為に半年ぶりに更新してみたw

CodeZine

   ・アップルの新プログラミング言語「Swift」を探検しよう

Tumbling Dice

   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(1)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(2)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(3)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(4)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(5)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(6)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(7)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(8)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(9)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(10)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(11)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(12)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(13)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(14)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(15)
※7月9日更新
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(16)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(17)
   ・[Swift]Appleの新言語「Swift」のリファレンスを読む(18)

※7月15日更新
qiita.com takkyun

   ・Swiftに関するメモ - Table of contents


※7月23日更新
Tech Blog

   ・作って学ぶSwift/iOSアプリ入門

2013年2月19日 (火)

@nifty WiMAX WM3800R(NY)Bクレードルセットに更新

2011年3月27日

あの震災後、複数の端末(iPhoneやノートPC)で移動中にも使えるモバイルWiFiを模索し、長年使っていたNiftyでWiMAXの契約をした。

現在も使っているAtermWM3500R(NY)R。
ちなみにNEC製で、今迄一度も壊れていない(システムトラブル等はあったが…)。

そして、先日、@nifty WiMAXの機種変の案内があった。
しかし、その頃、他のサービス(楽天LETとか)に移行しようか考えて、その時は断った。
だけども、WiMAX以外のサービスは、一定量の通信で速度規制が発生する事を改めて知り、最終的に@nifty WiMAXのサービスを継続し、今回の機種変となった。

・WM3800R(NY)Bクレードルセット

メーカーはNECで、ハードの信用性は問題ない。

って事で、今少し経ったらやってくるので、iPhoneやらiPad等の設定作業が待っている。

2012年11月12日 (月)

TIFFにレイヤー情報を書き込む

今、携わっている仕事で、レイヤー化した画像をPhotoshopで開ける様に、
オリジナル画像フォーマットを開く為のプラグインを実装した。

しかし、このPhotoshopプラグインがどうにもならない。
Adobeのやる気なさのおかげで、OS X Lion以降で開発が出来なくなっている。
その為、開発環境を下げる(Snow Leopard以前)必要が生じた。
でも、家ではBootCampな為、パーテーションを分けられず、とりあえず仮想マシーンで用意はしてみた。
けど、今後の事を含めると、開発に多々支障が出ると思い、
TIFFのレイヤー情報を書き込めるので、プラグインでなくオリジナルアプリに対応する事にした。

さて、ここで問題なのは、Photoshop以外でTIFFにレイヤーを書き込めるアプリが無く、
したがって、この部分についての説明が何処にも無い。
AdobeサイトでTIFF 6.0のpdfを見ても、レイヤーに該当するタグ内部の説明が全くない。
したがって、解析するしかなくなった(俺の仕事、こういうのが多い)。

まずはPhotoshopでレイヤー付きのTIFFで保存した画像をDUMPで分解。
そこからは、TIFF 6.0やPSD 7.0(最新のpsdのフォーマットは公開されていない)を用い、
ひたすらデーター分解をした。

そしてどうにか目星が付き、実装を開始した。

 ※内容は未公開

そして、先週末、どうにか完成をした。

ところで、読み込みも実装って話があるが、来月の大阪の展示会向けのiPadアプリの更新をしたいから、
読み込みは、その先かな…