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2013年10月29日 (火)

Appleでトラブル続き…

先週、OS Xがアップデートしたので、iMac late 2009 の方をapp storeでアップデートを開始したのだが、ダウンロード後の再起動でトラブルが発生。

アップデート画面にならず、林檎マークが禁止マークとなり…

当時(先週の木曜日2013年10月24日)、ディスクユーティリティーやらターミナルを使ってのパーテーションのマウントやら、やれる事はやったがどうにもならず…

仕方が無いので、Command-Rで問題のパーテーションを初期化し、OS X Mavericksがインストール出来たが、結果的にBoot Campを起動させる方法を無くし、Boot Campのパーテーションを削除。

つまり、HDの中にあった物全て消えてしまったsweat02

次にiOS 7。

iOS 7にアップグレード可能になる前、私はAppleのデベロッパーなので、iOS 7のβをインストールしていた。

特に使っていて問題が無かったのだが、iPadには入れなかった。

そして、公式的にアップグレードが可能な日に、速攻OSの変更をした。

ここで、私自身が開発したiPad用専用アプリ(業務委託先でリリース)なのだが、iOS7の内部使用の変更の為なのか、ステイタスバー(電波や時間、バッテリーが表示されているエリア)を消していたのに表示されて困った。
(iOS 6なら消えているのだが)

そして、この問題は今日解決した。
    Status bar appear over my view's bounds in iOS 7 [duplicate]

手順としては以下の通り。

1) Make sure Hide during application launch is still checked, to support previous OS versions.
2) In your Info.plist file, add View controller-based status bar appearance and set it to NO.
3) You may need to "Clean" before building, (I did), but then your app should work as before: no status bar hanging over your views!

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